久美ちゃんはう〜んと考えた上で、、
「夏樹さんそれはちょ〜ミラクルな話ですね!!今すぐ連絡しましょうよ。キラキラ男子の佐久屋京介私も見てみたいです。」
と目を輝かせた
「私は今でも十分疑わしいけどね。でも、私に話す感じは嘘はついてないっぽかったかなって、、何かそう思っちゃって、、」
「キャー!いいじゃないですか?私も専属モデルとか言われてみたいですよ。ていうか専属ってことは俺にしか撮られたくないってことでしょ?
それって夏樹さんにもう惚れ込んでるってことじゃないですか?」
久美ちゃんは大興奮だ
キラキラ男子佐久屋京介への妄想はもう止まらない
「久美ちゃんちょっと落ち着こうか。私に惚れてるとかそんなんじゃないと思うよ?練習台みたいなものだって言ってたし?被写体としてって感じじゃないかな?第一私みたいなバツイチのアラフォー女に惚れるとか絶対にないよ」
私は水筒の飲み物を飲みながら自信なさげに言った
「そうかなぁ?いつも思ってたけど夏樹さんは自分に自信がなさすぎなんですよ。年だって35には絶対見えないし!私初めて会った時同い年くらいかと思いましたもん」
「夏樹さんそれはちょ〜ミラクルな話ですね!!今すぐ連絡しましょうよ。キラキラ男子の佐久屋京介私も見てみたいです。」
と目を輝かせた
「私は今でも十分疑わしいけどね。でも、私に話す感じは嘘はついてないっぽかったかなって、、何かそう思っちゃって、、」
「キャー!いいじゃないですか?私も専属モデルとか言われてみたいですよ。ていうか専属ってことは俺にしか撮られたくないってことでしょ?
それって夏樹さんにもう惚れ込んでるってことじゃないですか?」
久美ちゃんは大興奮だ
キラキラ男子佐久屋京介への妄想はもう止まらない
「久美ちゃんちょっと落ち着こうか。私に惚れてるとかそんなんじゃないと思うよ?練習台みたいなものだって言ってたし?被写体としてって感じじゃないかな?第一私みたいなバツイチのアラフォー女に惚れるとか絶対にないよ」
私は水筒の飲み物を飲みながら自信なさげに言った
「そうかなぁ?いつも思ってたけど夏樹さんは自分に自信がなさすぎなんですよ。年だって35には絶対見えないし!私初めて会った時同い年くらいかと思いましたもん」



