美少女とイケメンの恋


「柚奈笑った顔超可愛い-」

翔太がそ-言って
私に抱きついてきた

「きゃっ
ちょっと離れてよっ!!」

私は翔太の胸を思いっ切り押した

「あっごめん02」

ごめん02ぢゃ無いよ
私はむしろ翔太と話す気になれず
帰る時間をひたすら待つ事にした
てか早く切り上げればいいぢゃん(^∀^)ノ笑

「瑠実ちゃん
時間ぢゃ無いけどやっぱ帰るね?」

「えっ?」

「ホントごめん!!
彼氏紹介してくれてありがとね☆
これからも仲良くね!!
ぢゃあお邪魔しました」

頭を下げて部屋をでた

玄関で靴を履いてると

「柚奈ごめん
まだ時間ぢゃ無いンだろ?だったら責めて時間までいてよ?もう勝手に抱きついたりしないから」

「ごめんね翔太
無理だよ」

「何で?
俺さぁ柚奈に一目惚れしたンだ」

「ごめん
私彼氏いるから」

「俺それでも諦めねぇよ」

「勝手にすれば?
私には関係無い
とにかく今日は帰るっ!!」

「そっか
ぢゃあまたな」

私は無視して家をでた