美少女とイケメンの恋


それから夕飯を食べて
孝斗ン家に帰宅

「親は?」

「旅行」

「へぇ~
いいの?勝手にお邪魔して」

「大丈夫
お風呂先入る?」

「孝斗が入っていいよ?」

「分かった先入るな?」

「うん」

孝斗はそ-言って
ドアの方へ行った
でも振り返って

「やっぱ一緒に入る?」

って意地悪な笑みを浮かべて言うンだ

「バカッ!!
入らないよっ!!」

もう孝斗何て事言うの?
孝斗は2人っきりになると急にエロくなる

「俺と入れねぇのかよ?」

Sにもなる

「恥ずかしいし…」

「電気消してやるし
入浴剤も入れてやる」

「でも…」

「柚奈は俺と入るのがそんなにいや?」

孝斗が急に可愛くいう

「いやってか恥ずかしい」

「だから入浴剤」

「ン-…
分かったよ…」

私は孝斗の押しに負けて
孝斗と一緒にお風呂に入る事になった

「やったぁ
ぢゃあ行こう
早く準備してっ」

孝斗は急に張り切りだした