美少女とイケメンの恋


「柚奈ちゃん
一緒に冥王際まわらない?」

え?
急に吉川さんが戻って来たと思えばこの言葉
ど-しようかと迷っていると…

「おい、吉川!!」

と私の大好きな人の声
私は嬉しくて駆け寄った

「孝斗♪
も-仕事は終わったの?」

「いや、まだごめんな?
暇だよなぁ-」

「あれれ?
2人はど-ゆう関係?」

吉川さんがきた

「あぁ~
私の彼氏です☆」

「はぁ?
孝斗と付き合ってンの?」

「そ-ですよ♪」

「わりぃな」

孝斗は言った

「俺もわりぃな
諦め無いから
ぢゃ、柚奈ちゃんそ-ゆう事だから宜しく(o^∀^o)」

私はイマイチ話が読めなかった

「柚奈俺さっきも言ったようにまだもう少し終わりそ-に無いンだわ…
ど-する?」

「ちょうどいいぢゃん
ぢゃあ柚奈ちゃん俺と一緒にまわ「健兄ンとこでも行っとこうかな?
他のクラスの券まだ使って無いし食べて待ってる」

「そ-ゆう事だから吉川
ぢゃあ柚奈終わったら連絡するな?」

「うん(o^∀^o)
頑張ってねぇ~」