「てか柚奈と柚陽最近めっちゃTVに出とるなぁ(^O^)
おじさんやおばさんにも負けて無いンぢゃね?」
「頑張ってるからね(^_^)vでもお父さんやお母さんにはまだ負けるよ( ̄∀ ̄)まぁ、日本1まで登上り詰めましたけどね(o^∀^o)笑」
「前の高校でも凄い人気だったよ(^_^)v
同じ血流れてんのかなぁ?柚陽と俺違い過ぎぢゃね?」
「そ-かぁ?
光兄っておじちゃん似おばちゃん似?」
「お母さんって言われるけど(^_^;)」
「俺もお母さんだで
似とるンぢゃね?笑
柚奈?俺と光兄似とる?」
「ン-…
目が似てるかも?笑
てか分かんないよ-」
「でも俺が柚陽に似てたらモテてるって(^_^)v笑」
「えっ?
光兄モテて無いの?」
「あんましな?(^_^;)笑」
光兄の見た目は
背は174くらいかな?
顔はまぁ、中の上ってとこぢゃ無いかな?
「健兄とは似て無いなo(^-^)o」
「健?
健にもあって無いや。
それに健はおばさん似だろ?
健がおじさん似だったら似てたかもな?笑」
「健兄も冥王だよ」
「まぢか?
健何組なん?」
「ン-…
5組だった気がする」
「ぢゃあ違うは∑
俺2組」
「まぁ、同じ校舎だし会えるよ(^_^)v」
光兄との久々の会話は盛り上がった。

