美少女とイケメンの恋


孝斗は7時くらいまでいて帰った。

健兄は泊まるらしい。

柚陽と健兄は
またゲームしてたけど
私は眠かったから
10時くらいに寝た(笑)


ピピピピ………
良く寝た。
東京に居るときは
4時間でも寝れたら良い方だった。
まぁ、初めは大事な時だから仕方無いけど(^_^;)笑

下に下りたら
おばあちゃんおじいちゃんが起きていた。

柚陽と健兄はまだ寝てるらしい
いったい何時までゲームしてたのよ!!笑

柚陽と健兄を起こしにいった。

「柚陽!!健兄!!
朝だよ!!起きて!!」

「ン-
もうちょっと…」

と健兄

「るせぇよ
もうちょっと寝かせろよ」

と柚陽

「2人遅刻しても知らないからね!?
てか何時までゲームしてたのよ!!」

「1時過ぎ…」

健兄は目を開け起きてくれた。

「健兄おはよ
おばあちゃんがご飯の用意してくれてるよ」

「おはよ。
おい!!柚陽起きろ!!」

そ-言って起こしてくれた。

「柚陽おはよ」

「はよ。」