ヤクザとお嬢と時々姫と2


「やーやーやー!終わったか?笑」

「じーちゃん!なんで!?;」凛が聞く。

「義理父さん…;」ミキコも驚いている。

そこへ後から来た、大我と颰と美月。

「親父、どーなってる…;」と颰が聞いた。

「お前死んだんじゃ…?;」銀も驚く。

「いつ死んだ何てゆったんや?ワシが電話で。」

「…盗聴も知ってたのか。」銀は更に驚く。

「颰、心配かけたな。」

「…バカヤロ……。」

美月も「良かった。」と話す。

「アンタ…このこと知っててなんで死の〜としたん?」凛がツッコむ。

「まぁ亡くなったのは、3人ですけど、俺が3人が亡くなった責任をとろうとしたって事です。」

「あー、そう…;」

「銀!言ってなかったが、俺はお前が好きやで!笑」

「弟みたいに思ってるで!今も、これからも!笑」

「…ありがとう。」