「やーやーやー!終わったか?笑」
「じーちゃん!なんで!?;」凛が聞く。
「義理父さん…;」ミキコも驚いている。
そこへ後から来た、大我と颰と美月。
「親父、どーなってる…;」と颰が聞いた。
「お前死んだんじゃ…?;」銀も驚く。
「いつ死んだ何てゆったんや?ワシが電話で。」
「…盗聴も知ってたのか。」銀は更に驚く。
「颰、心配かけたな。」
「…バカヤロ……。」
美月も「良かった。」と話す。
「アンタ…このこと知っててなんで死の〜としたん?」凛がツッコむ。
「まぁ亡くなったのは、3人ですけど、俺が3人が亡くなった責任をとろうとしたって事です。」
「あー、そう…;」
「銀!言ってなかったが、俺はお前が好きやで!笑」
「弟みたいに思ってるで!今も、これからも!笑」
「…ありがとう。」

