「うまくやってけるかな、、」 「そんな不安にならないで!さっ、ボートに行きますかー。」 お気楽梓モードだこれ。 あんなにチャラいチャラい言ってた礼央先輩のことも結局気に入り始めてるみたいだし、、 「頼りにならぬ…」 「なんか言った?」 「いえ、何も…」 ほんとにどうなっちゃうの私の林間学校…