いつもの先輩なら勝ち逃げするかのように誇らしげな顔で出ていくポイントでしょうが!! 「これ以上考えても意味なさそうだな、、」 ポンコツな私はギブアップでふ みーくんにあったら何かあったのか聞いてみるしかないかな、、? うん、聞いてみよう。 「うんうん、悩んでも仕方ない、、はず。 一回劇のこと考えよう、休んじゃったし、うん。」