シャドウ4C


―あとがき―



こちらの作品を読んでいただき、ありがとうございます。
ふと思いついたストーリーだったので、かなりの短編になってしまいました。
わたしも小さい頃は、やりたい事はやらせてもらえず、親がやらせたい習い事ばかりで長続きせず、親から三日坊主と呼ばれた子どもでした。
でも、今はこうして「書くことが好き」を活かし、小説を書き続けています。
これからも書き続けることで、一つでも多くの作品が皆様の心に届けばと思っております。
宜しければ「いいね」や「ひとこと感想」などいただけると嬉しいです。
最後まで読んでくださり、感謝申し上げます。

皆様に愛される作品になりますように。



冴木 詞雨