~流星side~
…今日は学校で影守に会える。
正直、凄く嬉しいし…
馬鹿みたいだけどドキドキが止まらない。
光守の事は当然にも気がかりだし心配だ。
助けてやりたいし心が男だろうが
一生の友達だと思ってる。
でも電話口でのアイツは何だかんだ元気そうで
昨日も影守が本来の通ってる学校に行ってると教えてくれた後
「影守に手出ししたら承知しないから」
…と圧のある声で言われた。
「分かってる」
…とは言ったが、
昨日も結局可愛い影守の身体を触ってしまったし…抵抗もなく必死に俺に応えようとしてくれる影守に理性は正直限界だ。
真っ赤な顔して可愛い声を出して
少しずつ俺にさらけ出してくれる影守。
敏感な部分も可愛いすぎる。
それをくすぐったいと純粋に言われれば
俺も…耐えるのに必死だ。
昨日も服を捲ってめちゃくちゃにしたい
反動にはかられたが…
絶対影守に嫌われたくはない為
何とか抑えた。
…今日は学校で影守に会える。
正直、凄く嬉しいし…
馬鹿みたいだけどドキドキが止まらない。
光守の事は当然にも気がかりだし心配だ。
助けてやりたいし心が男だろうが
一生の友達だと思ってる。
でも電話口でのアイツは何だかんだ元気そうで
昨日も影守が本来の通ってる学校に行ってると教えてくれた後
「影守に手出ししたら承知しないから」
…と圧のある声で言われた。
「分かってる」
…とは言ったが、
昨日も結局可愛い影守の身体を触ってしまったし…抵抗もなく必死に俺に応えようとしてくれる影守に理性は正直限界だ。
真っ赤な顔して可愛い声を出して
少しずつ俺にさらけ出してくれる影守。
敏感な部分も可愛いすぎる。
それをくすぐったいと純粋に言われれば
俺も…耐えるのに必死だ。
昨日も服を捲ってめちゃくちゃにしたい
反動にはかられたが…
絶対影守に嫌われたくはない為
何とか抑えた。



