明日を信じられたのはあなたのおかげです

葵「寝よっか。一緒に寝よ?おいで。」

一緒に寝るの、!?

葵「嫌?」

フルフル

瑠「…寝る、。」

恥ずかしかったけど葵と寝たかったので寝ることにした。

寝室に行くとベッドが大きくて、こんな所に1人で寝るんだと感心。

葵「ほら、ここ。」

そういい自分の寝ている左側をポンポンと叩いた。
病院から持ってきたるるを抱きしめて布団の中に入った。

葵「あー、可愛い、。どうしよう。」

瑠「?」

葵「ふふっ、寝よっか。おやすみ。」

そういい電気を消して寝た。
明日は水族館。楽しみだなぁ。