凛「やっほー!!瑠乃多分寂しがってる。今俺行けないから凛行ってきてって葵が言ってたの。」
瑠「そうなんだ、」
葵そんな所まで考えてくれてて、やっぱり私の気持ち見抜いてるなぁ
なんて思いながら。
凛「葵じゃないけどちょっと気分転換になればなぁって思ってきたから一緒に話さない?どうせ私暇だし笑」
コクッ
瑠「私も暇だから話す、!」
そこから1時間ぐらい私は凛ちゃんと話していた。
オススメのコスメについて話しを聞いている時
凛ちゃんのPHSがなった。
凛「ごめん!患者さんの容態が悪くなったらしいから私行ってくるね。」
瑠「ううん、忙しいのに話し相手してくれてありがとう。」
凛「ううん、私も話聞いてくれてありがとう!!じゃあまた話そうねっ!」
瑠「そうなんだ、」
葵そんな所まで考えてくれてて、やっぱり私の気持ち見抜いてるなぁ
なんて思いながら。
凛「葵じゃないけどちょっと気分転換になればなぁって思ってきたから一緒に話さない?どうせ私暇だし笑」
コクッ
瑠「私も暇だから話す、!」
そこから1時間ぐらい私は凛ちゃんと話していた。
オススメのコスメについて話しを聞いている時
凛ちゃんのPHSがなった。
凛「ごめん!患者さんの容態が悪くなったらしいから私行ってくるね。」
瑠「ううん、忙しいのに話し相手してくれてありがとう。」
凛「ううん、私も話聞いてくれてありがとう!!じゃあまた話そうねっ!」
