明日を信じられたのはあなたのおかげです

コクッ

瑠「つぎいつくる、?」

葵「ふふっ、お昼ご飯食べたら1回来るよ。すぐに仕事戻っちゃうけど、。」

瑠「そっか。お昼ご飯ゆっくり食べてきてね。」

葵「んふふ、食べてくるね。」

コクッ

葵はお昼ご飯を食べに行った。
段々お薬が効いてきて、眠たくなってきた。

コンコン

その音で目が覚めてドアの方を見ると葵が来ていた。

葵「おはよう。よく寝たね。」

そんな寝たの、?

葵「ふふっ、今はね夜の7時だよ?」

瑠「そんな、ねてた?」