明日を信じられたのはあなたのおかげです

そう言って取りに行った。
待っていると誰かに話しかけられた。

「お嬢ちゃん今1人?俺たちと一緒に遊ばないー?」

ダメだ、。話しかけられちゃった。
怖いよ、。話しかけないで、

昔の出来事がフラッシュバックする。
涙が出てきた。

葵、助けてよ、。

葵「辞めて貰えます?この子俺の彼女なんで。」

「っんだよツレ居んのかよ。」
「他のとこあたろーぜ」

そういいどこかに行った。
本当に葵とが助けてくれたなぁ、

葵「瑠乃、大丈夫?怖かったな。すぐ助けに来てあげられなくてごめんな。」

そういい私の体を包み込んでくれた。