水族館に入館。
辺りには様々な魚や骨組み?とか色々あった。
「先にお土産見てみるか」
と行って、花都も誘った。
「おっ!」と声をあげた。
名前のアルファベット付きのキーホルダーだ。
「これ…俺のHとまおりちゃんのMと清花のSで完璧じゃん!」と口に出してしまった。
公共の場なのであまり声は出さないようにしよう。
そして俺はレジに行き、キーホルダーを三つ買った。そしたらそこに、
「えー!誰のアルファベット?もしかしてMってみずきのM?」
「お前のじゃね~よ」
こいつは、久野 瑞木(くの みずき)たまに話したりする奴。
「え~今買ったこのステッカーと交換しよ~や」
そう言いながら、ペンギンのステッカーを出してきた。
「しゃーねぇーな…もう一個買ってやるよ…」
「よっしゃ~!」
昔っから頼まれごとには、弱い俺だった。
もう一度レジに並び同じキーホルダーを買った。
辺りには様々な魚や骨組み?とか色々あった。
「先にお土産見てみるか」
と行って、花都も誘った。
「おっ!」と声をあげた。
名前のアルファベット付きのキーホルダーだ。
「これ…俺のHとまおりちゃんのMと清花のSで完璧じゃん!」と口に出してしまった。
公共の場なのであまり声は出さないようにしよう。
そして俺はレジに行き、キーホルダーを三つ買った。そしたらそこに、
「えー!誰のアルファベット?もしかしてMってみずきのM?」
「お前のじゃね~よ」
こいつは、久野 瑞木(くの みずき)たまに話したりする奴。
「え~今買ったこのステッカーと交換しよ~や」
そう言いながら、ペンギンのステッカーを出してきた。
「しゃーねぇーな…もう一個買ってやるよ…」
「よっしゃ~!」
昔っから頼まれごとには、弱い俺だった。
もう一度レジに並び同じキーホルダーを買った。

