僕より大きな物を背負っている君へ

この度!数ある書籍からこの「僕より大きな物を背負っている君へ」を読んでいただきありがとうございます!

この作品は私の一番最初の作品となりました!

言葉の表現や情景の現し方など…

文字だけで紹介すると言うとはとても大変で大変で…背景を描きづらかったところなどがあったかも知れません…(あったらすみません…)

この本はですね。

この本の主人公の春遠は小三の頃に両親と弟を失い…絶望を歩いていた少年です。

ですが…その絶望を照らす光が…

真織なんです。

人は何かに支えられなければ、生きて行けません。

誰かといるだけで心の支えになることだってあります。

そんな’’支え’’を皆様に改めて知ってほしくて、この「僕より大きな物を背負っている君へ」を書かせていただきました。