「じゃあ私から消えますさようなら。 チャラ男さん 腹黒笑」 そう言って私は、図書室のマドを空け、飛び出した。 ふぅ。面倒なこと解決! ボーゼンとした顔でチャラ男が見てた。 ※図書室は3階です。 良い子も悪い子も真似しないでね。