蓮くんはわたしに馬乗りになると、わたしの服を脱がそうとしてきた。
「やめて!蓮くん!」
わたしが抵抗すると、蓮くんは耳元で「俺のこと好きなんだろ?嫌われたくなかったら、大人しくしてろ。」と言った。
「ほら、蓮!早くお手本見せろよ!」
「その子、めっちゃ潮吹くんだろ?!」
周りの男たちが蓮くんを囃し立てる。
蓮くんは「まぁ、見てろって。」と言うと、いつもより強引にブラホックを外し、服ごとブラジャーを脱がせると、わたしの両手首を頭の上で押さえつけ、音を立てながら乳房を舐め回し、吸い付いてきた。
わたしは知らない男たちに裸を見られる恥ずかしさから、身体をよじらせたが、やはり男の人の力には敵わない。
それから下も脱がされ、蓮くんは得意気に「見てろよ?すげぇから!」と、周りの男たちに言った。
そして、蓮くんの細く長い指がわたしの中に入って来て、ある場所を攻めてくる。
「っあ!、、、ぁあっ、、!」
わたしが声を上げると、1人の男が「この子、エロい声出すなぁ。」と言った。
それから、蓮くんの指に押し上げられ、身体が反り返ると共にわたしは水しぶきを上げた。
それに「すげぇ!!!」と喜ぶ男たち。
「みつ葉は、潮も凄いけど、中も凄いぞ?マジ名器だから。」
蓮くんはそう言うと、ベルトを外し、ズボンを脱ぎ始めた。
そして、容赦なくわたしの足を開き、中に入り込んでくると激しく腰を動かす。
「やめてぇ!蓮くん!もうやめて!」
涙目になりながら、わたしがそう言うと、「いつもは俺に抱かれて喜んでるくせに。」と更に激しく腰を振り、「おい、誰かみつ葉の口塞げよ!」と言う。
すると、金髪の男が立ち上がり、「それじゃあ、お口塞いじゃおうかなぁ。」と言いながら、ズボンを脱ぎ始めたのだった。



