「まじごめん、紫音と優里にはいつも本当感謝してる!」 「そう言うのやめろって、恥ずいだろ、」 「すごい盛り上がりだったよー!」 だろうな、 2人は今頃会えてるのかな? まあなは泣いてないかな? 「大丈夫?顔色悪くねぇ?」 「うっわ、びっくりさせんなよ、大丈夫だ!」 「それだけでかい声出せるなら大丈夫か!お腹減った〜」 「どこか食べに行こう!!」 そう言って楽屋を後にする。