視線が交じ合えば
バッチバチに火花が散るお父さんと美桜さん。
でもお父さんは美桜さんに
口喧嘩では勝てない…らしい。
「それに菜美ちゃんだって
もう彼氏がいるんだからぁ、
いくら純粋っていってもエッチくらい
彼氏としてるんだろうから今は純粋じゃないと
思うよぉ?ねぇ?」
美桜さんの突然のそんな言葉に
顔が真っ赤になる。
「そ…それは、」
「菜美がまだそんな事する訳ないだろ!?
変な事を言って菜美を動揺させるな!!
なぁ、菜美?」
…もう何度もそういう行為をシてるとは
とても言えない。
それに…2回目以降ミヤ君は
結構濃厚なエッチをしてくる。
ミヤ君のお母さんもなせが性的な事に協力的で
毎月家を開けてくれる日を作ってくれてるから
先月もテスト勉強の為にミヤ君の家に行ったのに何だかんだ甘い雰囲気になって
シてしまったし…。
ミヤ君は普段あんなに優しいとは思えない程
エッチの時は凄く強引だ…。
長い時間掛けてずっと焦らすし
私の感じる部分を
もう全て知り尽くしているのか
わざとそこには触れずに触ってくる…。
私が恥ずかしい中"お願いだから触って"と
言えばやっと"可愛い"と言って
触ってくれるけど、
またすぐに焦らして
"もっとおねだりして?"
"どこ触って欲しいの?"なんて…
爽やかな優しいミヤ君とは思えないような
欲求丸出しな甘い言葉を囁かれるし…
ミヤ君は二重人格なのだろうか…。
ミヤ君のお母さんの言ってた通り
ミヤ君は本当にエッチも器用すぎて
行為を重ねる度に上手くなっていく。
ずっと気持ちが良くて何度もイッてしまうし
最近は恥ずかしさよりも
それが快感にも思えてきて…。
…私ももう家族の性的発言を嫌だと言えない程
純粋ではなくなっているのは事実だ…。
バッチバチに火花が散るお父さんと美桜さん。
でもお父さんは美桜さんに
口喧嘩では勝てない…らしい。
「それに菜美ちゃんだって
もう彼氏がいるんだからぁ、
いくら純粋っていってもエッチくらい
彼氏としてるんだろうから今は純粋じゃないと
思うよぉ?ねぇ?」
美桜さんの突然のそんな言葉に
顔が真っ赤になる。
「そ…それは、」
「菜美がまだそんな事する訳ないだろ!?
変な事を言って菜美を動揺させるな!!
なぁ、菜美?」
…もう何度もそういう行為をシてるとは
とても言えない。
それに…2回目以降ミヤ君は
結構濃厚なエッチをしてくる。
ミヤ君のお母さんもなせが性的な事に協力的で
毎月家を開けてくれる日を作ってくれてるから
先月もテスト勉強の為にミヤ君の家に行ったのに何だかんだ甘い雰囲気になって
シてしまったし…。
ミヤ君は普段あんなに優しいとは思えない程
エッチの時は凄く強引だ…。
長い時間掛けてずっと焦らすし
私の感じる部分を
もう全て知り尽くしているのか
わざとそこには触れずに触ってくる…。
私が恥ずかしい中"お願いだから触って"と
言えばやっと"可愛い"と言って
触ってくれるけど、
またすぐに焦らして
"もっとおねだりして?"
"どこ触って欲しいの?"なんて…
爽やかな優しいミヤ君とは思えないような
欲求丸出しな甘い言葉を囁かれるし…
ミヤ君は二重人格なのだろうか…。
ミヤ君のお母さんの言ってた通り
ミヤ君は本当にエッチも器用すぎて
行為を重ねる度に上手くなっていく。
ずっと気持ちが良くて何度もイッてしまうし
最近は恥ずかしさよりも
それが快感にも思えてきて…。
…私ももう家族の性的発言を嫌だと言えない程
純粋ではなくなっているのは事実だ…。



