「加弥~?公園にでも行きましょう?」
ミヤ君のお母さんはそう言って
加弥君を抱き上げると
「じゃあごゆっくり?
都、ついでにコンビニでゴムの追加
買ってきてあげようか?
菜美ちゃん可愛いすぎるから
すぐ使い切ってなくなるんじゃない?
ところでアンタサイズどのくらいなの?」
ミヤ君の下半身を見つめ
とんでもない性的な爆弾発言をしてきた。
「…うるさいよ!!
そんなのいいから早く公園行けって…!!」
ミヤ君も凄く顔を真っ赤にしている。
「あら。気を効かしてるのに。
まぁヤる時はちゃんと連絡してくれれば
いつでも家は開けとくからね。
じゃあね~」
そう言ってバタンと扉が閉められた。
ミヤ君のお母さんはそう言って
加弥君を抱き上げると
「じゃあごゆっくり?
都、ついでにコンビニでゴムの追加
買ってきてあげようか?
菜美ちゃん可愛いすぎるから
すぐ使い切ってなくなるんじゃない?
ところでアンタサイズどのくらいなの?」
ミヤ君の下半身を見つめ
とんでもない性的な爆弾発言をしてきた。
「…うるさいよ!!
そんなのいいから早く公園行けって…!!」
ミヤ君も凄く顔を真っ赤にしている。
「あら。気を効かしてるのに。
まぁヤる時はちゃんと連絡してくれれば
いつでも家は開けとくからね。
じゃあね~」
そう言ってバタンと扉が閉められた。



