「えっ!?み、ミヤ君やだっ!!
恥ずかしいからホントにやめてっ!!」
私は恥ずかしさのあまりパニックになり
慌てて起き上がりミヤ君の顔を
ソコから離すように肩を必死に押した。
…それでも
足首を固定されるように掴まれており
ミヤ君はずっとソコを見てくるし
私が抵抗しなければ
そんな所にキスされそうで絶対に恥ずかしいし
感じすぎておかしくなりそう…。
「…菜美ちゃん、少しだけ舐めていい?」
ミヤ君にずっとソコを見られてるだけでも
恥ずかしいのに…舐めるとかそんなの…
「やだよ…。おかしくなっちゃう…」
私は本当に恥ずかしいため
首を横に振って嫌だと強調すれば
「…分かった。ごめんね」
ミヤ君はそう言って再び私の顔を見ると
諦めてくれたのか唇に軽くキスをした。
「…ミヤ君、私の、な、舐めたいの?」
私が思わずそう聞けば
「…菜美ちゃん絶対可愛い反応するだろうし
凄く濡れてるの見たら興奮したし、
指より感じるかなって思ったら…ね」
ミヤ君に色っぽくそんな事を言われ
思わずドキドキしてしまい"いいよ"と
言ってしまいそうになるが
胸やお腹にずっとキスをされ
濡れているソコを指でずっと触れてくる
今のミヤ君にそんな事を許してしまえば
…これから何度もソコを舐められそうだし
私の身体が絶対にもたない。
ミヤ君…エッチの時は
本当に強引すぎる。性格が変わりすぎだ…。
恥ずかしいからホントにやめてっ!!」
私は恥ずかしさのあまりパニックになり
慌てて起き上がりミヤ君の顔を
ソコから離すように肩を必死に押した。
…それでも
足首を固定されるように掴まれており
ミヤ君はずっとソコを見てくるし
私が抵抗しなければ
そんな所にキスされそうで絶対に恥ずかしいし
感じすぎておかしくなりそう…。
「…菜美ちゃん、少しだけ舐めていい?」
ミヤ君にずっとソコを見られてるだけでも
恥ずかしいのに…舐めるとかそんなの…
「やだよ…。おかしくなっちゃう…」
私は本当に恥ずかしいため
首を横に振って嫌だと強調すれば
「…分かった。ごめんね」
ミヤ君はそう言って再び私の顔を見ると
諦めてくれたのか唇に軽くキスをした。
「…ミヤ君、私の、な、舐めたいの?」
私が思わずそう聞けば
「…菜美ちゃん絶対可愛い反応するだろうし
凄く濡れてるの見たら興奮したし、
指より感じるかなって思ったら…ね」
ミヤ君に色っぽくそんな事を言われ
思わずドキドキしてしまい"いいよ"と
言ってしまいそうになるが
胸やお腹にずっとキスをされ
濡れているソコを指でずっと触れてくる
今のミヤ君にそんな事を許してしまえば
…これから何度もソコを舐められそうだし
私の身体が絶対にもたない。
ミヤ君…エッチの時は
本当に強引すぎる。性格が変わりすぎだ…。



