ミヤ君は再び私の方を向くと
身体の上にまたがり
「…菜美ちゃん、大丈夫だからね」
そう言ってキスをすると
「…あっ、」
中にミヤ君のモノが入る感覚が分かった。
ドクドクと鼓動が早くなる。
…気持ちが良いというより、
やっぱり圧迫感があって少し痛いけど
何だか幸せで…
私がぎゅっと背中に手を回せば
「…痛くない?」
ミヤ君は耳元でそう聞いてきた。
「…ちょっとだけ痛いけど、
でも、離れたくない」
私がそう言えば
「…何回かすると、痛みもなくなるからね…。
最初だけだから」
ミヤ君は優しく頭を撫でてくれた。
ミヤ君は少しずつ、私が痛がらないように
奥に入れているのが分かり…
お互いに黙ったまま抱き締め合っていれば
「…菜美ちゃん、全部入ったよ」
と、ミヤ君に言われ顔が赤くなった。
…私、今…初めてミヤ君と
本当に繋がってるんだ。
「…ミヤ君、私…幸せだよ」
私がミヤ君の顔を見つめながらそう言えば
「…俺も。
菜美ちゃん、俺と出会ってくれてありがとう」
そう言って優しくキスをされた。
身体の上にまたがり
「…菜美ちゃん、大丈夫だからね」
そう言ってキスをすると
「…あっ、」
中にミヤ君のモノが入る感覚が分かった。
ドクドクと鼓動が早くなる。
…気持ちが良いというより、
やっぱり圧迫感があって少し痛いけど
何だか幸せで…
私がぎゅっと背中に手を回せば
「…痛くない?」
ミヤ君は耳元でそう聞いてきた。
「…ちょっとだけ痛いけど、
でも、離れたくない」
私がそう言えば
「…何回かすると、痛みもなくなるからね…。
最初だけだから」
ミヤ君は優しく頭を撫でてくれた。
ミヤ君は少しずつ、私が痛がらないように
奥に入れているのが分かり…
お互いに黙ったまま抱き締め合っていれば
「…菜美ちゃん、全部入ったよ」
と、ミヤ君に言われ顔が赤くなった。
…私、今…初めてミヤ君と
本当に繋がってるんだ。
「…ミヤ君、私…幸せだよ」
私がミヤ君の顔を見つめながらそう言えば
「…俺も。
菜美ちゃん、俺と出会ってくれてありがとう」
そう言って優しくキスをされた。



