「み、ミヤ君!?」
初めて見るミヤ君の裸に私の頭はパニックだ。
「…これで菜美ちゃんも
少しは恥ずかしくなくなるでしょ?」
いや、むしろもっと恥ずかしいんだけど…。
…ミヤ君ってやっぱり意外と大胆すぎる。
それに細いけどちゃんと筋肉で鍛えられてて
逞しくて男らしい身体に
顔を赤くして視線を彷徨わせていれば
「…菜美ちゃんも見せて」
緩んだ私の腕をミヤ君は強引に退かすと
私の胸をじっと見てきた。
ミヤ君はブラのラインに沿うように
私の胸の上辺りと谷間を往復するように
指でなぞった。
「…やっ、んっ、」
…自分の口からずっと漏れる甘い声。
私がシーツをぎゅっと掴み何とか力を入れて
そのくすぐったさに耐えていれば
ミヤ君の手がそれと同時に
私のスカートを捲り太ももを撫でてきた。
「あっ、!!」
胸と足を同時に撫でられ
思わず大きく感じてしまい声を漏らせば
「…菜美ちゃん、可愛い。
声、もっと聞かせてよ」
ミヤ君は私の耳元で囁くように甘く言い
私の全身が熱くなった。
「…み、ミヤ君、」
ミヤ君の太ももをなぞる手が
徐々に上の方まで上がってきて
ショーツの上からソコを触れられれば
「やっ、ん!!」
与えられる甘い刺激に
自分が乱れるのが分かる。
ミヤ君は私の反応を確かめるように
敏感なソコを上下優しくさすってきて
その甘いけどどこか焦れったい刺激に
顔が火照り、息を乱し続けていれば
「…菜美ちゃん、顔、エロいって、」
ミヤ君も顔を真っ赤にして
私をそのままぎゅっと抱き締めてきた。
…ミヤ君の肌と密着し
本当に恥ずかしさでどうかなりそうだけど。
「…ミヤ君、ちゃんと満足出来てる?
…触り方が、その、優しいけど…
そんなに我慢しなくて良いよ…?」
…荒々しい抱き方をしないミヤ君。
やっぱり私に気を遣ってるのかと思って
そう言えば
「…いや、我慢してないよ。
俺…菜美ちゃんの恥ずかしそうに感じてる顔が可愛いすぎてずっと見てたいから
…あえて焦らしてるだけで優しさとかじゃないよ」
ミヤ君はそんな事を言い出した。
初めて見るミヤ君の裸に私の頭はパニックだ。
「…これで菜美ちゃんも
少しは恥ずかしくなくなるでしょ?」
いや、むしろもっと恥ずかしいんだけど…。
…ミヤ君ってやっぱり意外と大胆すぎる。
それに細いけどちゃんと筋肉で鍛えられてて
逞しくて男らしい身体に
顔を赤くして視線を彷徨わせていれば
「…菜美ちゃんも見せて」
緩んだ私の腕をミヤ君は強引に退かすと
私の胸をじっと見てきた。
ミヤ君はブラのラインに沿うように
私の胸の上辺りと谷間を往復するように
指でなぞった。
「…やっ、んっ、」
…自分の口からずっと漏れる甘い声。
私がシーツをぎゅっと掴み何とか力を入れて
そのくすぐったさに耐えていれば
ミヤ君の手がそれと同時に
私のスカートを捲り太ももを撫でてきた。
「あっ、!!」
胸と足を同時に撫でられ
思わず大きく感じてしまい声を漏らせば
「…菜美ちゃん、可愛い。
声、もっと聞かせてよ」
ミヤ君は私の耳元で囁くように甘く言い
私の全身が熱くなった。
「…み、ミヤ君、」
ミヤ君の太ももをなぞる手が
徐々に上の方まで上がってきて
ショーツの上からソコを触れられれば
「やっ、ん!!」
与えられる甘い刺激に
自分が乱れるのが分かる。
ミヤ君は私の反応を確かめるように
敏感なソコを上下優しくさすってきて
その甘いけどどこか焦れったい刺激に
顔が火照り、息を乱し続けていれば
「…菜美ちゃん、顔、エロいって、」
ミヤ君も顔を真っ赤にして
私をそのままぎゅっと抱き締めてきた。
…ミヤ君の肌と密着し
本当に恥ずかしさでどうかなりそうだけど。
「…ミヤ君、ちゃんと満足出来てる?
…触り方が、その、優しいけど…
そんなに我慢しなくて良いよ…?」
…荒々しい抱き方をしないミヤ君。
やっぱり私に気を遣ってるのかと思って
そう言えば
「…いや、我慢してないよ。
俺…菜美ちゃんの恥ずかしそうに感じてる顔が可愛いすぎてずっと見てたいから
…あえて焦らしてるだけで優しさとかじゃないよ」
ミヤ君はそんな事を言い出した。



