すると響さんの手が止まり…
私が慌てて口元を押さえ
甘い声を出した事を恥ずかしく思っていると
「…ルナ、今日はこれでおしまいね」
響さんはそう言って
私の浴衣の胸元の裾から手を抜くと
また背後からぎゅっと抱き締めてくれた。
「…響さん、もう良いんですか?」
「うん、ルナの甘い声が凄く可愛すぎて興奮してるし…これ以上行為を進めたら理性が飛んでルナを傷付けそうで怖いから。
ルナの肌は本当に白くて綺麗だし胸も柔らかいね…」
耳元で響さんに甘く囁かれ
鼓動が早まり身体全体が熱を帯び始めた。
私が慌てて口元を押さえ
甘い声を出した事を恥ずかしく思っていると
「…ルナ、今日はこれでおしまいね」
響さんはそう言って
私の浴衣の胸元の裾から手を抜くと
また背後からぎゅっと抱き締めてくれた。
「…響さん、もう良いんですか?」
「うん、ルナの甘い声が凄く可愛すぎて興奮してるし…これ以上行為を進めたら理性が飛んでルナを傷付けそうで怖いから。
ルナの肌は本当に白くて綺麗だし胸も柔らかいね…」
耳元で響さんに甘く囁かれ
鼓動が早まり身体全体が熱を帯び始めた。



