「ルナ、大丈夫?
お風呂入って疲れたんじゃない?」
響さんは本当に優しいし
性欲が意地悪なんて想像も出来ないけど…
実際柚月さんの身体にも触れていた訳だし
響さんがどういう欲を求めてるのかだけは
少しだけ聞いてみたい…。
「あの…響さん、」
「どうしたの?」
「…響さんは、もし私を抱くとなれば
どんな風に行為を進めるのですか?
柚月さんには腰とか胸とか触れられていたと
聞きましたけど…」
私がそう聞けば、響さんは「はっ!?」と
かなり動揺した声を出していた。
お風呂入って疲れたんじゃない?」
響さんは本当に優しいし
性欲が意地悪なんて想像も出来ないけど…
実際柚月さんの身体にも触れていた訳だし
響さんがどういう欲を求めてるのかだけは
少しだけ聞いてみたい…。
「あの…響さん、」
「どうしたの?」
「…響さんは、もし私を抱くとなれば
どんな風に行為を進めるのですか?
柚月さんには腰とか胸とか触れられていたと
聞きましたけど…」
私がそう聞けば、響さんは「はっ!?」と
かなり動揺した声を出していた。



