「…なんか、こうゆうことあんまし言いたくないんだけど、、。」 「ん?どした?」 「おっきいの、、してた?」 「ぶーーーーっ!!」 翼は、含んでいた水を思いっきり吹いた。 「…おまっ……!! レディがあんまそゆこと言うなっての。」 「ち、違うの?」 「ちげーよ。」 「じゃあ、何してたの?」 「………。」 「やっぱり………?」 「ばっか、、ちげっての。」 「じゃあ…………ンンツツ………!!」 「黙っとけ。」