真っ暗な道を ずっと歩き続ける 夢を見てた。 縦に歩いても 横に歩いても 斜めに歩いても… けっして光の差す 場所はなくて、 これが孤独って やつなのかなって思って それでも俺には 歩くことしか出来なかった