どんどん君に沼って行くこの感情は、、、?

「私には海に好かれ得る資格も海を好きになる資格もないよ」



家についたあと泣き崩れた

自分で自分の気持がよくわからない

澄への恋心はこんなに厄介じゃなかった

やっぱりこれは恋じゃないのでは…?


そんなことを考えてぼーとしていたら一日は幕を閉じた