「別に…。でも最初に相談してきた話は、どっかいっちまったな(笑)」 「うん…。また相談していい?」 「当たり前やろ。俺は、お前の担任であり。友達だ。むしろ友達以上や!」 隼人は、そう言った。 んで最後に今日の話は、二人だけの秘密って事で今日は終わった。