・・・わ ・・・・・ざわ ・・・・・・・のざわ ・・・・・・・・・野澤!!! 「はいっ!!!!!!!!!! ってなんだー小瀧かよーー。」 「なんだーってなんだよ。 せっかくおこしてやったのにさっ」 「ごめんごめん(∀) てか授業終わってるし!!」 「気付くのがおせよ!!・・・じゃ帰ろうぜーー!!」 「らじゃー!!」 寝てたのは僕、野澤琢磨。 そんでおこしてくれたのが 僕の幼馴染でもあり、親友でもある小瀧渉。