君を、何度でも愛そう。のレビュー一覧
5.0
もぅ、素晴らしいの一言です☆ 正直、読む前はダラダラ長いだけかと思い、読むのをためらいました…。 でも、読んで本当に良かったです。 言葉も1つ1つ綺麗でした。 みなさん、読んで見てください。 かならず、暖かくなれますよ☆★
もぅ、素晴らしいの一言です☆
正直、読む前はダラダラ長いだけかと思い、読むのをためらいました…。
でも、読んで本当に良かったです。 言葉も1つ1つ綺麗でした。
みなさん、読んで見てください。 かならず、暖かくなれますよ☆★
読み始めると一気に読み終えてしまう、読み応えたっぷりの純愛でした タイトルのとおり、何度も困難にあい、でも何度も愛する 何度も困難に立ち向かっていく登場人物たちに勇気をもらいました。 涙なしには読めない、素敵な作品です
読み始めると一気に読み終えてしまう、読み応えたっぷりの純愛でした
タイトルのとおり、何度も困難にあい、でも何度も愛する
何度も困難に立ち向かっていく登場人物たちに勇気をもらいました。
涙なしには読めない、素敵な作品です
純愛… その言葉がこの小説には、ぴったりあてはまります。 幼い頃から難病に苦しむ女の子と、心に寂しさを抱えた男の子。 小学生から高校生。子供から思春期に向けての、純粋で、無垢な愛。 切なさに泣き、温かさに微笑み、ラストは幸せな気持ちになれます。 800ページをこす長編ですが、とても読みやすいです。是非読んでみて下さい。
純愛…
その言葉がこの小説には、ぴったりあてはまります。
幼い頃から難病に苦しむ女の子と、心に寂しさを抱えた男の子。
小学生から高校生。子供から思春期に向けての、純粋で、無垢な愛。
切なさに泣き、温かさに微笑み、ラストは幸せな気持ちになれます。
800ページをこす長編ですが、とても読みやすいです。是非読んでみて下さい。
澄んだ空気の綺麗な田舎町。 ここに一つ 確かな愛がありました。 原因不明の心臓病を抱える少女「綾」 心に闇を抱え、家族を拒否する少年「京」 京の心に光を射し込み、闇を払ったのは綾でした。 2人の間には淡い恋心が芽生えます。 そんな2人はお互いに無くてはならない存在へ。 『約束守れなくてごめん だけど 約束を守ることを誓うよ』 それは京から綾への最初で最後のラブレター。 ラブレターを残し、理由を告げず京は東京へ。 独り残され、途方にくれる綾。 京が東京に行った真意とは? 『君が愛する強さを、 教えてくれたから』 愛するということ、 生きることの大変さを教えてくれる素晴らしい作品です。 800ページを超える長編ですが、ハンカチを片手にページを捲ってください。
澄んだ空気の綺麗な田舎町。
ここに一つ
確かな愛がありました。
原因不明の心臓病を抱える少女「綾」
心に闇を抱え、家族を拒否する少年「京」
京の心に光を射し込み、闇を払ったのは綾でした。
2人の間には淡い恋心が芽生えます。
そんな2人はお互いに無くてはならない存在へ。
『約束守れなくてごめん
だけど
約束を守ることを誓うよ』
それは京から綾への最初で最後のラブレター。
ラブレターを残し、理由を告げず京は東京へ。
独り残され、途方にくれる綾。
京が東京に行った真意とは?
『君が愛する強さを、
教えてくれたから』
愛するということ、
生きることの大変さを教えてくれる素晴らしい作品です。
800ページを超える長編ですが、ハンカチを片手にページを捲ってください。
一日で一気に読ませていただきました
内容が濃くて、スラスラ読めました。
京と綾が最後幸せになれて良かったです
長いストーリーでしたが、すごく良かったです
こんな純愛してみたいです(*´艸`*)
原因不明の心臓病を持つ女の子、綾が田舎町に引っ越してきて出会った京との小学生から高校生までの長く切ない恋物語。
幼かったが、その愛は真っ直ぐで、深く、本物だった。
京は愛する綾を守るため、救うため真実を言わず離れ、それに苦しみながらも新しい人、理一へと進みはじめた綾の前に再び戻った京…
京、理一、そして大切な友達
愛するが故に傷つけ、傷つき、離れ、それでもやっぱり何度でも愛してしまう…。
痛くて、切ないお話だけど、強くて、温かい気持ちになれる物語です。
作者様が言うように、
困難にぶつかっても、それを乗り越えていく強さが人にはあるんだと、私は強く感じました。
800ページを越える長編ですが、ドンドン読み進めたくなり、二人の、皆の行末えを、泣いて、笑って、見守っている自分に気が付きますよ。
愛の沢山詰まった素敵な作品、是非御一読してください!
主人公、綾の小学生から高校生までの恋や、友情、病気、心を繊細に書かれた物語です。
途中から泣きっぱなしでした…とても切なくて…胸が苦しくて…でも読み終えたら温かい気持ちになり…人を好きになるっていいなって思いました。
初恋、そして純愛がテーマだそうです。
ぜひ皆さんに読んで欲しいです★★★★★
君愛サイコー(*^o^)/\(^-^*)