マジックキャンディー

サインをすると、すぐにおばあさんは
その紙をみつめ、おみせの奥に行ったしまった。

は?っト思ったのもつかの間
又、大きな光が、私の目の前でフラッシュのように
現れた。。
そして、私が、ふと目を閉じると、
おばあさんの声がした。


「いいですか、あきらさん。取扱説明書をちゃんと
呼んで、大事に使ってくださいねー!」

はっと、思い、目を開けると、私は、ベッドの上だった。


「アー又、夢かー。。。」

ふと、時計を見ると、時計は、ちょうど、
夜中の12時をさしていた。

なんだか、変な1日だったな。。。。

わたしは、すぐに又眠りについた。