梅雨の雫

最後まで、「梅雨の雫」を読んでいただきありがとうございます。


久々に最後まで書こうと決めながら無事に書き終えてほっとしました。


最後のラストシーンでは、本当は打ち上げ花火を入れ込みたかったのですが、今の時代打ち上げ花火が出来る場所が限られていることを知り断念しました(笑。
気持ちは打ち上げ花火だったので、タイトルに委ねました。


これから梅雨の季節に入るので、また読んでもらえたら嬉しいです。