まぁくん

コツンって靴の先に小石があたり転がったのです。

「なんだ…石か…」

周りを見渡すと同じような石がゴロゴロ転がっています。

よくみると様々な色で綺麗です。

カズーは、カバンにつめるだけつめてその石ころを家にもって帰りました。