「ん?じゃあ一緒に寝よう。」 そう言って、廉は頭を撫でてくれる。 「はぁ?!廉だけずるいよ!」 「だ、だって!快いじるじゃん!」 「いじらないから!俺と寝よーよ!」 「…」 いじらないのは絶対に嘘! 「じゃ、じゃあせめて3人で!」 「…」