(百花) やった〜!やったね、
ようやく、あんたのお母さんの私のお母さんと話ができたじゃん!
(光一) ほんとだな。知らないもの同士なのにな。
ちょっとふしぎだな。
(百花) 神様の力よ、神様が赦してくださったのよ。
(光一) オレがさっきブツブツ祈ったことと関係あるのか?
ってか、オレのココ、まだ光ってんな。
(百花) そうよ、ぜったいにそうよ!
神様は信じても信じなくても祈りをちゃんと受け取ってくださるのよ。
そして、どんな力もお持ちなんだから、何だって起こすのよ。
ねえ、私たちお祈りしましょうよ、あんたのお母さんが教会に来てくれないと、神様のもとにちゃんと帰ってもらわないと。
ようやく、あんたのお母さんの私のお母さんと話ができたじゃん!
(光一) ほんとだな。知らないもの同士なのにな。
ちょっとふしぎだな。
(百花) 神様の力よ、神様が赦してくださったのよ。
(光一) オレがさっきブツブツ祈ったことと関係あるのか?
ってか、オレのココ、まだ光ってんな。
(百花) そうよ、ぜったいにそうよ!
神様は信じても信じなくても祈りをちゃんと受け取ってくださるのよ。
そして、どんな力もお持ちなんだから、何だって起こすのよ。
ねえ、私たちお祈りしましょうよ、あんたのお母さんが教会に来てくれないと、神様のもとにちゃんと帰ってもらわないと。



