彼は高嶺のヤンキー様10(元ヤン)









「わかります!!皇室唯一の皇女の称号を持つ天皇皇后両陛下のお子様は、『国民がコロナで生活が苦しい時に贅沢はしない。』と、成人女性皇族は是認作ることになっているティアラを、未だに叔母から借り続けています!!『国民が物価上昇で大変な時に、国民が負担してくれている税金で勉強はできない。』と、海外留学もしませんでした!!」
「わかってるじゃないか、凛道蓮君!!幸い、女性皇太子が実現し、女性天皇が約束された将来はあるが、それが気に入らない弟宮家と上皇妃は、女性宮家の成立を邪魔し続けている!!あいつらは、伝統を馬鹿にしている!!秋篠宮家は、自分のところは男子がいるから関係ないと大事(おおごと)にしとらん!!」
「問題にしないことが問題ですよね。宮家を残すための根本的な問題は、このまま進めば皇統が途絶える危険性が非常に大きい と言う点ですからね。だから小和泉元総理は、その危険性を回避するために、皇室典範を改正して、女性天皇、女系天皇を認める法律を強行突破で成立させた。ただし、反対派を抑える妥協策として、女性宮家を創設は盛り込めなかったのが無念です・・・!」
「ああ。今の皇族の方々がご結婚された場合、その配偶者やお子様方も皇族となられる様に皇室典範を改正する必要があったが――――――――小室圭と小室眞子が夫婦になった時点で、犯罪者を皇族に迎えるのはありえないと、小和泉元総理は側近に話しているらしい。」
「ああ、小室圭とその母親の小室佳代も、高野舟槙と同じ犯罪してますもんね。だから天皇陛下は、小室圭に会わないと断言していて、自業自得なのに眞子が嫌がらせをしていると!」
「嫌がらせをしているのは、上皇妃だけどな。いずれにせよ・・・・この事を国会で真剣に議論せねばならない。秋篠宮支持ばかりを集めた、有識者会議を何回しても意味はない。まずは、公平に判断ができる有識者を集めることが先じゃろう。それなのに今の政治家ときたら・・・!!」








(岸田元総理が、『女性天皇などありえません!!』とNHKで断言したシーン、いったいどれだけの人が見ていただろう。)








〔★実際に岸田氏は、3名の中から総理を選ぶ最終選考で、あり得ない宣言をしています★〕