「弟宮夫婦、贅沢好きで有名ですからね。」
「ああ、残念ながら、その子供達も贅沢好きだ。皇太子さまが、戦争による物価上昇を理由に、ティアラを作らなかった年に、弟宮の息子の盗作のプリンスが数千万使っただろう?」
「あ!?知ってますよ!!弟宮の妻がドヤ顔で、『本来なら1億かかるのを、節約しました~』とか言って、皇太子さまと張り合ったやつですよね!?」
「それそれ!!節約するなら、最初から使うなゴミクズ一家!!って、話だよな~!!もう、弟宮家不要でいいだろう!?マジで、女性皇太子の案を実行してくれた小和泉元総理様に感謝だぜ!!」
「そうですよね~!!中学生で、盗作した作文で優勝して賞金までもらっていたのがバレた時でも、謝るどころか開き直って、『ご指摘に感謝♪』とか、ふざけてますよ!!だからいまだに、海外の人達から、盗作のプリンスって呼ばれるんですよ!!」
「俺達も呼んでるけどな~」
「いいじゃないですか!盗人は盗人なんですから!!」
「盗人と言えば・・・あれもムカつくな。」
「なんですか?」
「今上御一家と、上皇夫婦と、弟宮夫婦は、無料で収穫できる野菜畑では、義理の姉の皇后が大嫌いな弟宮の妻が嫌がらせで、今上御一家が食べる分の野菜まで根こそぎ奪っていく上に、奪った野菜は食べきれないから、腐るまで放置してから捨てるとかいうSDGS違反の真似もしてることだよ。」
「知ってます!!高円宮家を含む他の宮家などは、お金を払わないといけないのに、無料なんですよね!?他の宮家の人達も、弟宮に怒ってるって聞きました!!あとあと!!盗作のプリンスを立派な人間に見せるために、宿題も自由研究も工作も、プロに依頼して作らせて、提出させてるそうですよね!?」
「なんですぐにばれるウソつくんだろうな~?しかもバカ息子・・・盗作のプリンスの奴、今上御一家に、裏口入学した高校に行くことを伝えに行った時、『僕は皇太子よりも学歴が高いんだよ♪』って、自慢しやがったらしいぜ。さすがに、皇后さまが言葉を砕いて、『学歴だけがすべてを決める事じゃないですよ。』と優しく言ったら、少し大人しくはなったらしい。」
ズル入学を自慢するなんて、やっぱり盗作のプリンスは常識がないわね。


