碧は、負けて悔しがってるかなって思ったけど、篠宮さんに教わりたい!と張り切っていた。
次の決勝も私達大城家は篠宮目当てで観に行くことに。
優璃に頼み、席を予約してもらった。
どうやら、鳳名高校はサッカー観戦が人気すぎて予約は一般の人はできないらしく、関係者のみらしい。
今回は優璃のツテで予約してもらった。
なので、今から決勝行きたいと思います。
だけど、今回の相手は篠宮をマークし続けられ、苦しい試合だったが、最後篠宮が決め、2-1で勝ちという結果になった。
さすが、篠宮。モテ男。
私達家族は絶対来年も行こう!そして、冬にもある全国大会に行こう。なんて決めた。
優璃はと言うと、泣いて喜んでいて、とっても嬉しそうだった。
そして、次の土曜日。
「いや〜麗華。ごめんねー?お母さんどうしても行けなくって、、」
「ううん。大丈夫。暇だし」
次の決勝も私達大城家は篠宮目当てで観に行くことに。
優璃に頼み、席を予約してもらった。
どうやら、鳳名高校はサッカー観戦が人気すぎて予約は一般の人はできないらしく、関係者のみらしい。
今回は優璃のツテで予約してもらった。
なので、今から決勝行きたいと思います。
だけど、今回の相手は篠宮をマークし続けられ、苦しい試合だったが、最後篠宮が決め、2-1で勝ちという結果になった。
さすが、篠宮。モテ男。
私達家族は絶対来年も行こう!そして、冬にもある全国大会に行こう。なんて決めた。
優璃はと言うと、泣いて喜んでいて、とっても嬉しそうだった。
そして、次の土曜日。
「いや〜麗華。ごめんねー?お母さんどうしても行けなくって、、」
「ううん。大丈夫。暇だし」
