「よかったな。秋葉」 「・・・あたし応募した覚えないんだけど・・・・?」 「は?だって名前書いてあったし・・・」 「あたしが応募したにきまってんじゃない!」 「美麗!」 「笑って許してよ!」 「じぶんが出ればいいじゃん!」 「めんどうじゃない!私秋葉に投票するから!」 「私も!」 「奈波はコンテストに出るんじゃないの?」 「秋葉はあたしにすればいいじゃない!」 「俺も秋葉に入れる!」