ミント




「あ・・・\\\\\\」





ニヤッ




「じゃっ遠慮なく♪」



「はっ・・・ぅ・・かぁ・・・」




「しゃべんな」



「だって」





「黙らせてやるよ・・」




「きゃっ」




ばさっ




台所に押し倒された。





「へ・・・?」




「お前が悪いんだからな」






遥はあたしのシャツのボタンをはずしながらさっきより激しく





キスをする。




「いやだってば!」