1割彼氏


ミ「え?」





タ「バッティングセンター」




ミ「なにそれ?」





タ「え?知らないんですか?」





ミ「うん」




タ「口で説明するより直接行った方が早いかな」






コーヒーを飲み終わった俺たちはミズキに車を呼んでもらいバッティングセンターへ行こうとした所で




タ「あっすいませんちょっと家によってもらっていいすか?」