タ「実際悔しいとは思ったかな~ 最初の方は」
ミ「今は?」
タ「イヤ………今はもう吹っ切れた」
ミ「なんでそんなへらへらしてられるんだよ!!」
タ「イヤ………悔しんでケガがなかったことになるならいくらでも悔しがるけど
治らないもんは諦めるしかないじゃん?
それにあのときキレてなかったら僕は逆に後悔してましたからね」
ミ「でも………」
タ「いいんです!! バッティングするだけなら別に平気だし…… 日常生活には支障ないから
それに……」
ミ「ん?」
タ「今はミズキさんにMVPとらせるために練習するの楽しいですから」
ミ「今は?」
タ「イヤ………今はもう吹っ切れた」
ミ「なんでそんなへらへらしてられるんだよ!!」
タ「イヤ………悔しんでケガがなかったことになるならいくらでも悔しがるけど
治らないもんは諦めるしかないじゃん?
それにあのときキレてなかったら僕は逆に後悔してましたからね」
ミ「でも………」
タ「いいんです!! バッティングするだけなら別に平気だし…… 日常生活には支障ないから
それに……」
ミ「ん?」
タ「今はミズキさんにMVPとらせるために練習するの楽しいですから」
