1割彼氏

次の日学校にはいつもの通りメイドさんが送ってくれた











メチャクチャスピードだして










タ「学校だぁー!!」







ミ「テンション高いね」







タ「そっすか? まぁ気にせず行きましょうよ」









ミ「うん!!」









僕たちは校舎へと向かった