紅井「私は思っていたのだ、凛子さんに青柳は相応しくないと」 凛子「えっ!」 青柳「……」 紅井、青柳を指さして敵意むき出しで宣言する。 凛子、胸に手を当てて驚く。 紅井「訓練校で劣等生だった貴様に凛子さんが守りきれるのか?」