助けてくれるのはいつでも君でした

当たり前にできていたことができなくなっていく


それが、ただ辛くて仕方なかった


そんな日々が続けば言われる姉からの一言


「何でできないの」


そんなの私が一番聞きたい


怖くて仕方がないんだ