一時間くらい過ぎた頃
雄太「腹減ったから、コンビニ行ってくるわ!」
柚菜「コンビニ行くなら、私も行く」
雅樹「俺も行こうかな?」
雄太「別にみんなで行かなくてもいいよ。」
柚菜「なんか買ってくるものあるなら買ってくるよ?」
雅樹「わかった〜ポテチ食いたいな〜」
柚菜「夏美は?」
夏美「ミルクティー!」
柚菜「了解」
柚菜と雄太は、外に出てコンビニへ歩く
柚菜「うまくいくといいな‥」
雄太「うーん。まあなぁ」
コンビニで買い出しをして、ゆっくりと歩いて戻る二人。
雄太「どうする?すぐ戻る?」
柚菜「どうしようかぁ?あそこの公園寄ってく?」
カラオケに戻る道の途中に、小さな公園があり、二人はそこの公園で、少し時間を潰す事にした。
ベンチに座る
柚菜は、紙パックのレモンティーを開け、ストローを差す
雄太「高瀬ってさ、なんでそこまでするの?」
柚菜「ん?そこまでって?」
雄太「だって、人の恋愛なんだから、ほっとけば良くない?」
柚菜「理由なんてなくない?友達だから。てか、来てるんだから一緒じゃん。」
雄太「確かに」
二人は笑う
雄太「やっぱいいな」
柚菜「ん?」
雄太「俺、この空気感がいいなぁって思う。」
柚菜「私も好き」
雄太「え?告白ですか?」
柚菜「え?違っ‥」
焦ってレモンティーを落としそうになる
雄太「腹減ったから、コンビニ行ってくるわ!」
柚菜「コンビニ行くなら、私も行く」
雅樹「俺も行こうかな?」
雄太「別にみんなで行かなくてもいいよ。」
柚菜「なんか買ってくるものあるなら買ってくるよ?」
雅樹「わかった〜ポテチ食いたいな〜」
柚菜「夏美は?」
夏美「ミルクティー!」
柚菜「了解」
柚菜と雄太は、外に出てコンビニへ歩く
柚菜「うまくいくといいな‥」
雄太「うーん。まあなぁ」
コンビニで買い出しをして、ゆっくりと歩いて戻る二人。
雄太「どうする?すぐ戻る?」
柚菜「どうしようかぁ?あそこの公園寄ってく?」
カラオケに戻る道の途中に、小さな公園があり、二人はそこの公園で、少し時間を潰す事にした。
ベンチに座る
柚菜は、紙パックのレモンティーを開け、ストローを差す
雄太「高瀬ってさ、なんでそこまでするの?」
柚菜「ん?そこまでって?」
雄太「だって、人の恋愛なんだから、ほっとけば良くない?」
柚菜「理由なんてなくない?友達だから。てか、来てるんだから一緒じゃん。」
雄太「確かに」
二人は笑う
雄太「やっぱいいな」
柚菜「ん?」
雄太「俺、この空気感がいいなぁって思う。」
柚菜「私も好き」
雄太「え?告白ですか?」
柚菜「え?違っ‥」
焦ってレモンティーを落としそうになる
