雄二 「そうだよー、久しぶり‼だけど不法侵入はひどくない。俺理事長だし。」
綾華 『え、マジ!どうやったらあの頭でなれるの?』
雄二 「ひどーい。普通に引退してから勉強頑張っただけだよー
そしたら、知り合いの理事長に理事長やらない?って聞かれたからなったの」
綾華 『へー そーなんだー(棒読み それより、早く要件言って。』
雄二 「あー、そうそう。綾華は首席だでこの学校で一番学力も高いことが判明したから
今日から生徒会長ね。あと、首席だったから新入生代表のあいさつもお願い。」
綾華 『えー、面倒だからパス。』
雄二 「カフェラテ二本」
綾華 『え、マジ!どうやったらあの頭でなれるの?』
雄二 「ひどーい。普通に引退してから勉強頑張っただけだよー
そしたら、知り合いの理事長に理事長やらない?って聞かれたからなったの」
綾華 『へー そーなんだー(棒読み それより、早く要件言って。』
雄二 「あー、そうそう。綾華は首席だでこの学校で一番学力も高いことが判明したから
今日から生徒会長ね。あと、首席だったから新入生代表のあいさつもお願い。」
綾華 『えー、面倒だからパス。』
雄二 「カフェラテ二本」
